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X-IoTのお知らせ
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X-IoTのお知らせ
お知らせ小さく検証し、全国へ — 店舗通訳を導入する4ステップ
新しいサービスを全店舗へ一度に入れるのは負担が大きいものです。ソヒ(SeoHee)は初めから全面導入を勧めません。小さく確かめ、うまくいくのを見てから広げる、段階的なやり方を提案します。 最初のステップは拠点パイロットです。外国人のお客様の比率が高い一、二店舗でまず試験運用します。その業種に合う専用の用語集を作り、スタッフ教育は一時間あれば十分です。 二つ目は効果測定です。外国人の応対件数、滞在時間、購入転換、顧客満足度をデータで確認し、月次レポートにまとめます。感覚ではなく数字で効果を見ます。 三つ目は商圏の拡大です。パイロットで検証された結果をもとに、外国人のお客様が多い商圏の店舗へ広げます。 最後は全国展開です。本社統合ダッシュボードで全店舗を一つの画面で管理しながら、段階的に拡大します。試験店舗一つから始まった流れが、全店舗へ自然につながります。導入のすべての段階にソヒのチームが伴走するので、店舗はふだんどおりお客様を迎えるだけで構いません。
お知らせソヒ、対応言語を18言語に拡大 — ヨーロッパ言語・アラビア語を追加
店舗向けAI通訳サービス「ソヒ(SeoHee)」が、対応言語を13言語から18言語に拡大しました。フランス語・ドイツ語・イタリア語・ポルトガル語・アラビア語が加わり、ヨーロッパや中東からのお客様にも母国語で応対できるようになります。 韓国観光公社の2026年4月統計によると、訪韓外国人客の上位12か国(全体の約82%)はいずれも、ソヒが母国語で応対できる言語圏です。今回のヨーロッパ言語・アラビア語の追加により、これまで応対が難しかったヨーロッパ・中東のお客様も母国語でお迎えできます。 今回の拡大は、前回の発表で予告した計画を実際に実行したものです。ソヒはこれまでにフランス語・ポルトガル語・アラビア語の追加計画を明らかにしており、今回ドイツ語とイタリア語も加えて、ヨーロッパの主要言語とアラビア語をあわせて反映しました。とりわけアラビア語は、右から左へ読む文字方向(RTL)まで画面に合わせて対応します。 新しい言語でも、音声認識・翻訳・画面表示というソヒの基本機能をそのまま利用できます。店舗のカウンターでタブレット1台でお客様の音声をリアルタイムに韓国語へ変換して店員の画面に表示し、韓国語のメニューをスマートフォンで撮影すると選んだ言語に変換して見せる画像翻訳も動作します。店舗メニューをあらかじめ登録しておけば、QRコードでお客様が母国語のメニューをその場で確認できます。 業種ごとに異なる専門用語は、店舗ごとの用語集で解決します。言語が増えても、店舗側で追加ですることはありません。すでに登録した用語集が、新しく追加された言語にも自動的に適用されます。 ソヒが特に力を入れているのは、「言語ごとに聞き取りやすい条件が異なる」という事実です。ひとつの音声認識エンジンがすべての言語を同じように処理できるわけではないため、ソヒは言語ごとにどのエンジンがより適しているかを自社の測定にもとづいて判断し、言語ごとにより良いエンジンで音声を処理するよう設計しています。 ソヒは現在、実際の店舗環境での現場検証(パイロット)を準備しています。管理された条件での測定を超えて、本物の店舗の騒音と実際のお客様の言葉の中でサービスを磨いていく段階です。 店舗通訳の導入にご関心があれば、お問い合わせページから無料相談をお申し込みください。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee
お知らせ応対が終わる瞬間を行動へ — ソヒのレビュー・クーポン連携
外国人のお客様との応対がうまく終わる瞬間は、そのお客様の満足度が最も高い瞬間でもあります。ふだんはそのまま別れて終わりですが、ソヒ(SeoHee)はその瞬間をもう一度活かします。 会話が締めくくられると、画面はお客様の母国語の挨拶へと切り替わります。その別れの画面に「レビューを書く」「クーポンを受け取る」ボタンが並んで現れ、お客様がタップすると、店舗があらかじめ指定したレビューページやクーポンページへそのままつながります。いま受けたよい体験を、その場でレビューに残したり、クーポンを受け取ったりできるのです。  レビューはそれ自体が資産になります。複数の言語で積み重なった口コミは、オンラインモール・SNS・検索を通じて次の外国人のお客様に届く多言語コンテンツになります。 クーポンは次の来店を呼びます。母国語で受け取ったクーポンは再購入やオンライン会員登録につながりやすく、QRやリンクで直接つながるため、お客様が探し回る必要もありません。 オフラインのカウンターでの一度の会話が、オンラインのレビューと再来店へとつながる閉じた輪。ソヒは通訳で始まった応対を、店舗の次の出会いへとつなぎます。
お知らせ本社が全店舗を一つの画面で — ソヒのチェーン統合管理
店舗が一つのときは、通訳サービスもシンプルです。ところが店舗が十、百と増えると話は変わります。用語集は店舗ごとに作るのか、言語設定は誰が管理するのか、本社はどの店舗がどれだけ使っているかをどう把握するのか。 ソヒ(SeoHee)は、初めから多店舗を抱える組織を念頭に設計されました。本社から個々のスタッフまでつながる権限の階層を持ち、上では全体を見渡し、下では自分の担当だけを扱えるようにしています。 本社は最上位の管理者として、全店舗の用語集・言語設定・利用状況を一つの画面で管理します。新しい成分名やブランド用語を一度登録すれば、指定した店舗にまとめて反映できます。 各店舗は自分のデータだけを見ます。マルチテナント構造で店舗間のデータが互いに分離されており、ある店舗の記録が別の店舗に混ざることはありません。 おかげで、店舗を増やすたびに通訳サービスを一から設定し直す必要がありません。アカウントと接続用QRを発行すれば、新しい店舗はすぐに加わり、本社のダッシュボードにそのまま表示されます。チェーンでもフランチャイズでも、別途の開発なしにその組織構造へそのまま乗ります。
お知らせ音声認識から翻訳まで — ソヒが通訳の隙間を埋める仕組み
通訳は一度で済むように見えますが、実は二度の変換を経ています。お客様の話し声を文字に変え(音声認識)、その文字を別の言語へ移します(翻訳)。どちらの段階でも隙間が生まれることがあり、ソヒ(SeoHee)はその隙間を段階ごとに違う方法で埋めます。 最初の関門は音声認識です。意外にも、ここから狂い始めることが少なくありません。騒がしい店内、速い話し方、聞き慣れない発音では、音を文字に書き取る段階が揺らぎます。入力がずれれば、後に続く翻訳がどれほど優れていても結果は狂います。ソヒは店舗でよく交わされる言葉や発音をあらかじめ補正し、騒がしいカウンターでも最初から正しく聞き取れるよう設計されています。 二つ目の関門は翻訳です。一般的な翻訳エンジンは普通の文はうまく移しますが、ブランド名・成分名・業種用語のように文脈が必要な言葉ではしばしばつまずきます。ソヒは店舗専用の用語集でこうした言葉をあらかじめ固定し、エンジンが見当違いの方へ流れないよう押さえます。 もう一つ、ソヒは特定の翻訳エンジン一つに依存しません。エンジンごとに得意な言語や分野は異なりますが、ソヒは店舗の環境に合うエンジンを選んで使う仕組みのため、一つのエンジンの弱点に丸ごと縛られません。より優れたエンジンや新しい言語が現れても、大きな工事なしに取り込めます。 良い通訳は一度の魔法ではなく、聞き取る段階と移す段階の両方をしっかり支えることから生まれます。ソヒは各段階の限界を認め、その上に店舗の現実を重ねて精度を守ります。
お知らせ店舗の会話がデータになります — ソヒが残す、最初の顧客シグナル
一日のあいだ店舗で外国人のお客様と交わした会話は、応対が終わった瞬間にほとんど消えてしまいます。お客様が何を知りたかったのか、どの成分やブランドをよく尋ねたのか——売上に最も近いシグナルなのに、記録には残りません。 ソヒ(SeoHee)は通訳をすると同時に、その会話を店舗の資産として残します。お客様の言葉と翻訳結果が記録として積み重なり、その上でいくつかが自動的に整理されます。 まずは言語の構成です。どの言語のお客様がどれだけ来るかが、店舗ごとに集計されます。漠然とした「外国人が多い」ではなく、「この店舗はベトナム語の応対が最も多い」といった具体的な姿が見えてきます。 次に、よく尋ねられることです。用語集に登録された成分・ブランド・商品名のうち、どの言葉が実際の会話で多く呼ばれたかが見えてきます。どの商品が外国人のお客様の関心を引くのか、人が別途集計しなくても分かります。 さらに、流れも見えます。どの言葉が最近急に多く呼ばれたかが「急上昇キーワード」として捉えられ、どの商品・成分に関心が集まっているかを先に読み取れます。発注や陳列を決めるとき、アンケートやPOSが捉える前の関心シグナルを先に参考にできます。 ここで大切なのは、このデータが個人を特定する情報ではないという点です。誰が話したかではなく「何がどれだけ交わされたか」を、非識別・集計の形で扱い、データの所有と管理の権限は店舗(導入企業)にあります。 ソヒは通訳にとどまりません。カウンターの会話が消えずに店舗のデータとして残ること——それがソヒの目指すもう一つの価値です。
- お知らせ
「ヒラメ」が「狂った言葉」になる前に — ソヒが通訳精度を守る2つの段階
お客様が「クァンオ(광어=ヒラメ)」を注文したのに、画面に「狂語(=狂った言葉)」と表示されたら——。「テバンオ(대방어=大型のブリ)」が「大防御(=大規模な防御)」に化けてしまったら——。韓国語では、ヒラメを指す「광어」と「狂語」、ブリを指す「방어」と「防御」が同じ発音の同音異義語です。文脈を理解しない翻訳機は、まったく違う意味を選んでしまいがちです。店では笑い話で済んでも、外国人のお客様にとっては「意味の通じないメニュー」になってしまいます。 料理名や業種ごとの専門用語は、一般的な翻訳機が最も間違えやすい領域です。つまり通訳の精度は、翻訳の上手さではなく、翻訳に入る前に決まります。ソヒは、通訳が行われる順番どおりに、2つの段階で精度を守ります。 第一段階は原文の修正です。通訳は、お客様の言葉を文字に起こし(音声認識)、その文を翻訳する順で進みます。最初のボタンである音声認識が外れると、その後の翻訳も一緒に外れます——どれほど翻訳が精巧でも、聞き間違えた文を訳すだけだからです。店舗は静かな空間ではなく、厨房の音や方言、早口が混ざると単語を誤認識することがあります。そこでソヒは、認識された原文を人が直せるようにしました。誤認識が積み重なると、店舗を最もよく知る運営者がその記録を確認して修正します。一度直した表現はそれ以降の応対に反映され、同じ間違いが繰り返されません。人が判断し、システムが引き継ぐ半自動方式なので、お客様を迎えるほどにその店舗に合った精度へと整っていきます。 第二段階は用語集とのマッチングです。原文が整うと、翻訳に入る直前にソヒは店舗専用の用語集(Glossary)と照合します。自店でよく使う言葉を一度登録しておけば、ソヒは常に同じ訳語を当てます。「광어」は「ヒラメ」、「대방어」は「大ブリ」のように業種に合った正確な表現で固定でき、ブランド名や看板メニュー名は翻訳せず原文のまま残すよう指定することもできます。一度作った用語集は、言語ごとに入力し直す必要なく自動で適用されます。言語が増えても、店舗が追加で行うことはありません。 原文修正と用語集は、ソヒのリアルタイム通訳や画像翻訳と一つのプラットフォームの中で一緒に提供されます。店舗の規模や運営スタイルに合わせたプランでご利用いただけます。 店舗通訳の導入にご関心があれば、お問い合わせページから無料相談をお申し込みください。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee #店舗通訳 #用語集 #AI通訳 #リアルタイム通訳 #外国人接客 #メニュー翻訳 #多言語メニュー #誤訳 #ソヒ #SeoHee #エクシオット
- お知らせ
良い通訳は良いハードウェアから — ソヒ専用タブレット、まもなく登場
店舗通訳サービスを導入する際、ハードウェアには3つの選択肢があります。 まず、キオスクは過剰です。専用キオスクは導入費用が数十万円台に及び、設置スペースとメンテナンスの負担も伴います。通訳という単一機能のためには過剰な投資です。 次に、お手持ちのタブレットで十分始められます。ソヒは機器の設置なしで始められるよう設計されています。店舗で使っていたタブレットでソヒを開き、お客様用QRコードを設置すれば、その日から運用できます。導入のハードルを最大限下げた基本構成です。 ただし、通訳の品質はハードウェアに左右されます。店舗は静かな空間ではありません。厨房の音、BGM、隣のテーブルの会話が混ざる環境では、音声認識の精度はマイクの性能に左右されます。また、一般的なタブレットでは、お客様が別のアプリに移動したり、画面が消えたりと、店舗運営に合わない動作が起こりがちです。 そこでエクシオットは、ソヒ専用タブレットを用意しました。外付け指向性マイクで、騒がしい店舗環境でもお客様の声だけをはっきり認識します。ディスプレイロック、電源コントロール、外部機器接続までOSレベルで店舗運営に合わせてカスタマイズされ、タブレットが常に通訳者の持ち場を守ります。価格はキオスクとは比較にならない手頃な水準で、負担なく導入できます。 エクシオットは2インチから55インチまでタッチスクリーンを供給してきたハードウェア専門企業です。ソヒがソフトウェアとハードウェアを一体で最適化できる理由がここにあります。サービスにぴったり合う機器を自ら設計する — ハードウェアベースのAIソリューション企業が最も得意とすることです。 専用タブレットは現在、最適化テストの最終段階にあり、まもなく供給を開始します。導入をご検討中でしたら、お問い合わせをお寄せください。供給開始時に優先してご案内いたします。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee
- お知らせ
外国語メニューはどう作る? — 3つの方法を比較するガイド
外国人のお客様が増える中、外国語メニューを検討する店舗が増えています。方法は大きく3つ。それぞれの長所と短所を整理しました。 1つ目は翻訳の外注制作です。翻訳会社に依頼してメニューを新たに制作する方法で、人の手による品質保証が利点です。ただし、言語ごとの翻訳費用とデザイン・印刷費用がかかり、制作期間も必要です。最大の負担はメンテナンスです。メニューが一つ変わったり価格が改定されたりするたびに、再依頼と再印刷が必要になります。季節メニューが頻繁に変わる店舗では、コストが繰り返し発生します。 2つ目は無料の自動翻訳ツールです。翻訳アプリやウェブ翻訳でメニュー名を自分で翻訳する方法です。費用はかかりませんが、料理名の翻訳は一般的な翻訳ツールが最も間違えやすい領域です。独自のメニュー名や店舗特有の表現は、機械が文脈を理解できず、的外れな翻訳になりがちです。外国人のお客様がメニューを見てかえって混乱するケースもあります。 3つ目はAI画像翻訳で、既存のメニューをそのまま活用する方式です。現在使用中の韓国語メニューをスマートフォンで撮影すると、元の写真の上に外国語訳が表示されます。店舗AI通訳サービス「ソヒ(SeoHee)」の画像翻訳機能がこの方式に対応しています。別途の制作費用や期間は不要で、メニュー写真1枚で13言語に変換されます。店舗専用の用語集が適用され、お店独自のメニュー名も正確に翻訳され、メニューが変わったら再撮影するだけです。外国人のお客様は店内のQRコードをスキャンし、自分の言語でメニューを確認できます。 どの方法が合っているでしょうか。メニューの変動がほとんどなく、翻訳品質に十分投資できるなら外注制作も良い選択です。しかし、メニューが頻繁に変わる、複数言語に一度に対応したい、すぐに始めたい場合は、AI画像翻訳がコストと時間の両面で有利です。 ソヒはメニュー画像翻訳とリアルタイム会話通訳を13言語で提供しています。店舗通訳の導入にご関心がございましたら、お問い合わせページから無料相談をお申し込みください。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee
- お知らせ
ソヒ、対応言語を13カ国語に拡大 — 訪韓観光客の97%を母国語で対応
店舗向けAI通訳サービスソヒ(SeoHee)が、対応言語を8カ国語から13カ国語に拡大しました。スペイン語、フィリピノ語、ヒンディー語、ロシア語、マレー語が追加され、訪韓外国人観光客の約97%を母国語で対応できるようになります。 2025年に韓国を訪れた外国人観光客は、中国(548万人)、日本(365万人)、台湾(189万人)、米国(148万人)をはじめ、フィリピン(約40万人)、マレーシア(約20万人)、ロシア(約15万人)、インド(約10万人)と出身国が多様化しています。従来の8言語では約85〜90%のカバー率でしたが、今回の拡大でカバー率が約97%に向上します。特にスペイン語は世界で5.5億人が使用する言語で、中南米を中心に増加するK-カルチャー訪問客に直接対応します。 新規5言語すべてで、音声認識・翻訳・音声出力のフルパイプラインを対応します。店舗カウンターでタブレット1台により13カ国語のリアルタイム双方向音声翻訳が可能です。韓国語メニューをスマートフォンで撮影すると選択した言語に即時翻訳される画像翻訳も、13言語すべてで動作します。メニューを事前登録すれば、QRコード1つでお客様が母国語でメニューを確認できます。 業種ごとの専門用語は店舗別用語集で対応します。例えば水産市場で「クァンオ(ヒラメ)」は日本語で正確に「ヒラメ」、「テバンオ(大ブリ)」は「大ブリ」と翻訳されます。固有のメニュー名やブランド名は翻訳せずそのまま維持することも可能です。言語が増えても店舗側の追加作業はありません。登録済みの用語集が13言語すべてに自動適用されます。 ソヒはフランス語、ポルトガル語、アラビア語などを追加し16言語への拡大を計画しており、全世界の訪韓観光客の約99%カバーを目指しています。 店舗通訳の導入にご関心がありましたら、お問い合わせページから無料相談をお申し込みください。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee #多言語メニュー #店舗通訳 #AI翻訳 #リアルタイム通訳 #SeoHee #13カ国語 #訪韓観光客
お知らせソヒ、メニュー撮影だけで7カ国語自動翻訳 — 画像翻訳機能リリース
外国語メニューを別途作成する必要がなくなります。 店舗向けAI通訳サービスソヒ(SeoHee)に画像翻訳機能が追加されました。店舗で使用中の韓国語メニューをスマートフォンで撮影するだけで、原本写真の上に選択した外国語の翻訳が即座に表示されます。日本語、英語、中国語(簡体・繁体)、タイ語、ベトナム語、インドネシア語の7言語に対応しています。 「メニューを英語にするにはどうすれば?」というお悩みを最速で解決する方法です。多言語メニューの制作費用も、デザイン外注の期間も不要。既存の韓国語メニューの写真1枚で十分です。 使い方はシンプルです。ソヒを導入すると、店舗専用のQRコードが提供されます。このQRコードをカウンターやテーブルに設置すれば、外国人のお客様がスマートフォンでスキャンし、メニューを直接撮影して母国語で確認できます。スタッフもソヒの管理画面からカメラボタン一つですぐに撮影して見せることができます。アプリのインストール不要で、QRコードメニューのように手軽に使えます。 外国人のお客様への対応が難しかったレストラン、カフェ、観光地の店舗ですぐに活用できます。メニューだけでなく、店内案内、注意事項、価格表など、テキストが含まれるすべての画像に使用でき、店舗翻訳の範囲が広がります。店舗別用語集機能と連携し、固有のメニュー名やブランド名はAI翻訳せずにそのまま維持されます。 画像翻訳はソヒの既存のリアルタイム音声通訳、事前翻訳メニュー送信機能とともに、一つのプラットフォーム内で提供されます。追加費用や別途契約なしに、ソヒを導入した店舗ならすぐにご利用いただけます。 店舗通訳の導入にご関心がありましたら、お問い合わせページから無料相談をお申し込みください。 https://x-iot.co.kr/contact?topic=seohee #外国語メニュー #多言語メニュー #英語メニュー #日本語メニュー #中国語メニュー #QRコードメニュー #店舗通訳 #AI翻訳 #リアルタイム通訳 #SeoHee
- お知らせ
AI店舗通訳ソリューション「ソヒ」をリリースしました
エクシオットがIoT事業にAIを加えた初のソリューション、ソヒ(Seohee)をリリースしました。ソヒはカウンターに置く通訳者です。お客様の言葉をお店の言葉に、1秒以内に変換します。日本語・韓国語・英語・中国語(簡体/繁体)・タイ語・ベトナム語・インドネシア語の8言語に対応し、店舗専用用語集で業種別の精度を高めました。 現在、1ヶ月間の無料パイロットプログラムを実施しています。実際の店舗環境でソヒをご体験いただき、導入をご検討ください。詳細は[https://seohee.x-iot.co.kr](https://seohee.x-iot.co.kr)をご覧いただくか、お問い合わせページよりご連絡ください。
